眞子さまの就職先にメトロポリタン美術館!?小室圭さんと二人で年収3500万 - 変えていく トレンドがチカラ☆

眞子さまの就職先にメトロポリタン美術館!?小室圭さんと二人で年収3500万

もう間もなく結婚会見を行うとされている秋篠宮ご夫妻の長女である眞子さまと小室圭さん。

そんな二人の新天地であるニューヨークでの新生活については今後どうなっていくのだろうか。

ニューヨークにいる邦字新聞である日系人の記者によるところ、海の向こう、ニューヨークに住む日本人の間でも眞子さまのNYでの就職先に今、関心が集まっているようだ。

今月26日、一週間後に迫る、婚姻届け提出および結婚会見に向けて、その後の準備に向けてもさらに進みだした眞子さま。


また、それ以前にも小室さんがアメリカに滞在していた3年もの間にも眞子さまの中で結婚生活が着々と進められていたということだ。


その中でも生活の基盤となる「仕事が探し」が大きな目玉だった。

宮内庁関係者によると、眞子さまがこれまでに専攻してきたものと今年9月まで勤務していたとされる東京大学総合研究博物館特任研究員の経験を生かせる仕事を探されていたようだった。

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そして今回、眞子さまの就職先として有力候補に挙がったのが、ニューヨークのメトロポリタン美術館(MET)だとされている。


そのメトロポリタン美術館には収蔵品300万点を誇り、アメリカだけでなく世界においても最大級の美術館であるとされている。

さらに邦字新聞の記者によると、メトロポリタン美術館の関係者からも眞子さまの就職が内定しているのではないかという話を聞いており、学芸員としてメトロポリタン美術館の日本ギャラリーを担当されるのではないかという話があるそうです。


そして学芸員の年収は約1千500万円ほどといわれています。

今回、眞子さまは結婚一時金を辞退されており、小室圭さんはニューヨークの法律事務所、ローウェンスタイン・サンドラーへ就職しているが今後、物価の高いニューヨークでの生活に対し経済面での不安がある。


しかし、もし小室さんが12月に結果が出る司法試験に無事合格し、弁護士になれば年収は2千万となり、二人合わせて3千万円を超え、ニューヨークでの暮らしも十分できるだろうとされている。

メトロポリタン美術館

メトロポリタン美術館の担当者は、現時点では眞子さまがスタッフであるという記録はないとされたものの、今後の眞子さまの採用に関しては触れなかった。


眞子さまは国際基督教大学在学中に学芸員の資格を取得、エディンバラ大学では美術史を学び、レスター大学院で博物館学で修士号を取得しているとされており、実務でも東京大学総合研究博物館での経験を持たれている。

しかし、今回メトロポリタン美術館ではそもそも日本ギャラリーでの学芸員の公募がされていなかったことなので、特別枠としての採用だと言われている。


それだけメトロポリタン美術館にとっても眞子さまを採用することは大きなメリットがあるとみているようだ。

メトロポリタン美術館側と皇室との関係については以前、1994年には当時の天皇皇后両陛下であった上皇ご夫妻が訪問で渡米された際、メトロポリタン美術館で歓迎晩さん会が開催されました。

当初は高級ホテルでの開催が予定されていましたが、招待客に会費を求めることが問題となっていたため、急遽メトロポリタン美術館が費用を全額負担してでも晩さん会を主催する意思表明をしたとされています。


このことからもメトロポリタン美術館側で日本の皇室を重要視しているのが分かるエピソードなのではないかといえます。

眞子さがメトロポリタン美術館に就職することで当美術館が得られるメリットの一つとしては、最近大きく減少している日系企業からのメトロポリタン美術館への寄付が再び増えるとされている。

そして皇室関連の美術品も狙いとしてあり、現在皇居には皇室に代々受け継がれてきた絵画や書、工芸品などの美術品類、香淳皇后など皇族方のご寄贈品が所蔵されているとされ、その数は9千800点にもなると言われている。


眞子さまが学芸員になることで、そのような皇室ゆかりのある貴重な美術品を特別展示できる可能性も高まってくるとみている。

元皇族というだけで、あらゆる特権的メリットがあるだけでなく、その効力は大きいと言えるだろう。

渡米後、金銭以外での不安事項

世界陰謀

結婚会見後にそれぞれ渡米し、二人で新たな結婚生活を新天地でスタートすると見られているが、今回大きく取り上げられた金銭以外での不安要素があるとされている。


日本とは比較できないほど自由に生活ができるとされている米国ですが、その分だけ日本のタブーや弱みを握りたいとする勢力にとっては、より近づきやすくなる。


あの英国皇室でも昨年にメーガン元妃とヘンリー元王子が英国を出てからはというものの、数多く王室のスキャンダルが暴露されていったことで、日本皇族関係者内でも不安視しているようです。

また、ダイアナ元妃は王室を離れ一般人となった際も米国の国家安全保障局(NSA)にマークし続けられたといいますし、今回、眞子さまが一般人となることで受けとれるはずだった一時金を辞退したことで米国での厳重な警備を付けることも難しくなる中。


眞子さまと小室さんに何かしらの諜報機関が接触してくる可能性はないとは言い切れません。

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