八代弁護士 すぐ留学できた小室圭さんに「うらやましい」との声 - 変えていく トレンドがチカラ☆

八代弁護士 すぐ留学できた小室圭さんに「うらやましい」との声

ニューヨーク州、日本との弁護士資格を保有する八代英期は26日に秋篠宮家長女の眞子さんと結婚した小室圭さんの留学について「うらやましい」という気持ちを明かした。

小室さんは17年9月に眞子さんとの婚約を発表したが、同年12月に小室さんの母親である小室佳代さんの元婚約者との間で約400万円の金銭トラブルがあったことが報じられ、18年2月に宮内庁が結婚の延期を発表していた。

そして小室圭さんは18年8月にフォーダム大ロースクールに留学した。

八代氏は金銭トラブルについては今さら外野が言っても・・・とうのが正直な気持ちだとしたうえで、自身はニューヨークの大学のロースクールへの留学を決めた際、「自分で働いて1千万円貯めた」ことを明かした。

学費やNYでの家賃、生活費、雑費などを考えると「1千万貯まるまで留学できなかった」と述べた。


また、「それを考えると、もし400万円都合できるのであれば、留学前にそちらを解決してから行かれるのも可能だったのではと思いますけど」とコメントした。

「ある意味、うらやましいです。婚約延期を発表してから半年、よくそのタイミングでNY留学を決め、非常にスピーディーに留学できたな」と留学を決定した後にすぐNYに行けたことに対して羨ましいと語った。

小室さんが米国で留学したフォーダム大学は入学前までは学費の半額免除奨学金を提供していたとされるが、小室さんの留学に合わせ突然、学費の全額免除奨学金を導入するなど異例の対応をしてきたことに疑惑が高まった。

また、八代氏は小室圭さんがニューヨーク州弁護士会の論文コンペで優勝した論文テーマを「斬新なものではない」と述べ、テーマ性ではなく、あくまで論文の内容で評価され優勝したのではないかと話した。


小室さんの論文テーマは「ウェブサイトの利用におけるコンプライアンス上の問題と起業への影響」とされ、よくあるありふれたテーマだとし、弁護士会の懸賞する論文には様々なものがあるが、今回はテーマの斬新さではなく、中身で評価された可能性が高いことを述べた。

八代氏は1988年慶応大法学部卒業後、司法試験に合格。


97年に裁判官を退官し、東京弁護士会に弁護士登録。


2001年に留学した米国コロンビア大学ロースクールを修了後、ニューヨーク州の司法試験に合格。


現地の法律事務所に勤務した後、2005年秋に本拠地を東京に移し、「八代国際法律事務所」を開設した。

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夢見る米国での生活はどうなるか

さらにニューヨーク州とカリフォルニア州の弁護士資格を持つ国際弁護士である清原博氏は読売テレビ・日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に
出演した際、眞子さんと小室さんのアメリカでの生活についてコメントした。

26日に結婚した秋篠宮家長女の眞子さんと小室圭さんはニューヨークでの新生活をスタートする予定になっているが、会見では眞子さんが将来は海外を拠点に生活を送りたいということを希望していたと明かされた。

清原氏は「お二人には大変気の毒ですが、アメリカでは日本よりも報道の自由が厚く保護され、民間人といえど、かなり注目を集めているので準公人に近い状態にある二人は落ち着いた生活はできないかもしれない」と述べた。

小室佳代さんの不正受給疑惑に新証言

小室佳代

小室圭さんの母親、小室佳代さんの金銭トラブルについてはどうか。


現時点ではまだトラブルが解決されていないことが分かったが、当事者である佳代さんにも動きがないままである。

今回の眞子さんと小室圭さんの結婚に際しては、秋篠宮ご夫妻だけでなく、相手方の親からのコメントも発表されることになっています。


しかし、今回小室圭さんの母親である小室佳代さんからのコメントが発表されることはなかった。

小室佳代さんに関しては現在、元婚約者との間で約400万円もの金銭トラブルとの問題に加え、10月6日にあるジャーナリストが佳代さんのことを東京地検特捜部に詐欺罪で刑事告発したことが分かりましたが、現在では「返戻」という措置がとられ、いったん神奈川県警と連絡を取り合いながら証拠資料を集めていくとされています。

詐欺罪にあたるとして刑事告発をされている佳代さんには現在、遺族年金および傷病手当の不正受給の2つの問題があるとされています。


1つ目の遺族年金の問題に関しては2002年3月に佳代さんの夫の死後、年金を受け取っていたが、再婚したり事実婚となった場合には、権利を放棄しなければならないが、佳代さんは夫の死後、しばらくして自宅マンションで彫金師の男性と同棲し、事実婚の関係になったにも関わらず、受給を続けていたとされる。

そして2つ目は2018年春に佳代さんが当時勤めていた洋菓子店を適正障害を理由に休み、傷病手当支給の最長期間と定められている1年半に渡って手当を受け取っていたとされるが、この間に佳代さんは同じ業務にあたるホール接客サービスとして、長野県軽井沢にある喫茶レストランでホールスタッフとして働いていたとされる。


傷病手当を受けながら別の場所で働くことに関して専門家は本来、病欠を理由に職場を休み手当をもらっていたにも関わらず、ほぼ同じ業務内容で他の店で働いていたら、不正受給として扱われる可能性があると述べた。

また、軽井沢の喫茶レストランの常連客からは「佳代さんは確かに、その店のホールで働いていた」という。

「さらに当店では”あーちゃん”と呼ばれていたりと、偽名を使っていたとされ、周りの視線が気になったのか途中でホールではなく、キッチンやヤードなど人前に立たない場所での仕事をするようになった」という。

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